
こんにちは♪
今回は清澄白河にあるiki Roastery & Eateryを紹介します。
SNSでも人気のカフェでコーヒーの香りに包まれながら、ゆったりと過ごせる心地よい空間。
実際の店内の様子や、いただいたメニューなど、写真たっぷりでご紹介していきます♪
iki Roastery & Eateryとは?

「iki(イキ)」はニュージーランドの言葉で「生活」「命」を意味し、その名の通り日常に寄り添うような居心地の良さが魅力です。
ニュージーランドスタイルのブランチメニューや焼き菓子、こだわりのコーヒーが楽しめるとあって、地元の人はもちろん、遠方から訪れる人も多い人気店です。
駅から歩いて数分の場所にあるカフェで朝から行列ができていて、もう人気の高さが伺えます。
実はここ、元・下倉庫をリノベーションして作られたカフェで、ドラマ『9ボーダー』のロケ地にもなってました。
さらに、ニュージーランドスタイルのカフェとしてNew York TimesやSprudgeにも紹介されているという、まさに世界レベルのカフェ。
開放感たっぷりで居心地抜群!

店内に入ると、まず感じるのが広さと明るさ。
大きな窓から入る朝の光が、白を基調としたシンプルでおしゃれな内装を照らしていて、すごく落ち着く。木のテーブルやシンプルな家具がいい感じで、海外のカフェみたいな雰囲気。ひとりでのんびり過ごしてる人も多くて、静かな朝の時間を楽しむのにぴったり。
見てるだけで幸せ。パンが並ぶショーケース!



店内に入るとまず目に飛び込んでくるのが、このパンのショーケース。
クロワッサンやチョコレートのパン、アーモンド系、どれも本格的で美しいビジュアル。
そして具だくさんのサンドイッチもずらり!
カプレーゼやバインミー風、野菜たっぷりのバゲットサンドなど、どれも食べ応えがありそうで迷う…!
「全部ください!」って言いたくなるラインナップ😆
メニュー


注文したもの

ミックスプレート
トースト、アボカド、ボイルドエッグ、チーズ、生ハム、レモンが一皿に盛られてて、色々ちょっとずつ楽しめる贅沢プレート。朝から幸せすぎる。

生ハム、トマト&ルッコラのバゲットサンド
バゲットが香ばしくて、中はモチモチ。生ハムの塩気とルッコラの苦みがいいアクセントになってて、めちゃくちゃ美味しかった!

パンスイス
カスタードがたっぷり入ったサクサクのデニッシュ。
甘さがちょうどよくて、ペロリ😋
土曜の朝からちょっと贅沢して大正解!
清澄白河のikiは、ただ「朝ごはんを食べる場所」じゃなくて、雰囲気・味、全部ひっくるめて朝を楽しむ体験ができるカフェでした。
美味しいパンとおしゃれな雰囲気に囲まれて、最高のモーニングタイムを過ごせました。
アクセス情報
iki Roastery & Eatery
📍 住所:東京都江東区常盤1-4-7
🚉 アクセス:東京メトロ半蔵門線・都営大江戸線「清澄白河駅」A1出口より徒歩約8分
📞 電話番号:03-6659-2570
🕘 営業時間:
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月・火・木・金:8:00~17:00(L.O. 16:00)
-
土・日:8:00~18:00(L.O. 17:00)
❌ 定休日:水曜日
🚗 駐車場:なし
朝の時間帯は特に混雑するので、少し早めの来店がおすすめです。
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